痛みと感情

病気のメカニズム

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いろんな人を見たり、本を読んだりしていると
言葉では、「病気を治したい」と言うが、
実は、「治りたくない!」という心情が働いているケースもある。
「自然波動法」という本には、
「病を持った人には、病をもたなければならなかった意思、
つまりは心の動き(恨み、憂い、哀れみ、憂うつ、
嫉妬、怨恨、消極、孤独、焦り、悲しみ、恐れ、怒り、
驚き、不安、陰うつ、恥辱、虚栄、憎悪、憐憫、苦渋、欲等)
が必ずそこにあったはずであり、またその心の動きに同調した悪相念波が
とりもなおさず関与し、さらに病を悪化させたのである。
ゆえに、肉体の痛みに対する対症療法だけでは、
根本なる病は根治はしないし、根治したとは言えない。
病になるべく心の動いた心を解き、
さらには悪相念波を除去して、
自然治癒力を高め、
痛みを消去した時に初めて
根治したといえよう。

と書かれている。
ある人が、症状があるのに、いくつかの病院に行っても
「原因不明」を言われるとのこと・・・
その根底の「感情」について知り、解放することで
癒されるかもしれない。
オイルを使っても、サプリを飲んでも
体調の変化を感じられない場合は、
すぐに、「感情」との関わりについて考えるとよい。

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